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藤沢ゆい動物病院 藤沢ゆい動物病院

アーカイブ:2017年 3月

  1. 動物病院の看板猫その2

    先日、当院の看板猫、カブキくんをご紹介しましたが、実は藤沢ゆい動物病院には、もうひとり看板猫がいます! ご紹介しますね!タラオくんです!! 実はタラオくんも大学病院で供血猫として、たくさんの命を救ってきました。

  2. 動物病院の内装工事2

    藤沢ゆい動物病院の内覧会まで、あと一ヶ月を切りました。今は開業準備でてんやわんやの毎日です。診察券のデザインや、壁の色やコンセントの位置の決定、備品の手配 etc皆様に喜んでいただける様ないい動物病院になるように、最後まで気を引き締めて準備を続けたいと思います。

  3. 動物病院の看板猫

    今日は藤沢ゆい動物病院の看板猫を紹介したいと思います。 ホームページのトップページで、僕に抱かれている猫が、看板猫のカブキくんです! はじめまして! 実はカブキくんは、大学病院で供血猫としてたくさんの命を救ってきました。

  4. 急性膵炎(犬)

    症状突然の食欲不振・嘔吐が起こります。(泥状下痢便や血便を伴うこともあります。)腹痛のため体を丸める姿勢(祈りのポーズ)を取ることがあります。重症の場合だと黄疸、消化管出血、発熱なども見られ、多臓器不全に陥り死に至ることもあります。

  5. てんかん発作

    急に全身がけいれんし始めて止まらない、または止まっては再発を繰り返す、といった症状はとても危険です。けいれんが持続することで脳がダメージを受け、更に発作が起きやすくなってしまうこともあります。また、大きな発作が続いた場合、状態が急変したり、後遺症が残ってしまう場合もあります。

  6. 動物病院の内装工事

    昨日に引き続き、藤沢ゆい動物病院の内装工事の様子をお伝えしたいと思います。

  7. 心臓病

    近年、動物社会も高齢化が進んでいます。人間と同じようにがん(腫瘍)や心臓病といった深刻な病気が増えており、その中で心臓病はがんに次いで犬の死因の第2位と言われています。

  8. がん(腫瘍)

    近年、動物医療の進歩により高齢化が進み、ワンちゃんの約半数、猫ちゃんの約3分の1が、がん(腫瘍)が原因で亡くなってしまうようになりました。人と同様、ワンちゃん・ネコちゃんのがん(腫瘍)は「早期発見・早期治療」がとても大切になります。

  9. はじめまして

    このブログに訪れて下さってどうもありがとうございます。はじめまして。この度、藤沢市渡内にて開業することになりました、獣医師の眞弓雅行(まゆみまさゆき)と申します。 開業まで、あと一ヶ月と少しになりました。

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